七工匠から、APS-Cセンサー対応の超広角レンズ「7Artisans 10mm F2.8 AF」が登場しました。E、Z、Xマウントが用意され、各社のミラーレスカメラに対応します。
【オートフォーカス対応の超広角レンズ】
このレンズの最大の特徴は、オートフォーカス(AF)に対応したことです。これまでMF(マニュアルフォーカス)レンズが多かった七工匠のラインナップにおいて、AF対応は大きな進化と言えるでしょう。
焦点距離10mmという超広角レンズながら、開放F値2.8と明るさも確保。風景写真はもちろん、星空撮影など、幅広いシーンで活躍が期待できます。APS-Cセンサー搭載カメラで使用することで、35mm判換算で約15mm相当の画角となります。
価格や詳細なスペックについては、RBB TODAYの記事をご確認ください。手頃な価格で超広角の世界を楽しめるレンズとして、注目を集めそうです。
参照元: 七工匠 7Artisans 10mm F2.8 AF APS-C「E/Z/Xマウント」販売開始 – RBB TODAY




