【衆院選、栃木県内は20人が立候補】
衆議院選挙が公示され、栃木県内5つの選挙区では計20人が立候補しました。高市政権への信任、消費税、政治とカネの問題などが争点となり、各候補者が論戦を繰り広げます。
【有権者の声】
物価高騰への対策や外国人政策など、将来への選択を迫られる課題に対し、受験生からは悲痛な声も上がっています。有権者はそれぞれの思いを胸に投票に臨みます。栃木3区では無所属新人の渡辺真太朗氏が「分断にとらわれない政治を」と訴えました。各党がどのような戦いを繰り広げるのか、注目が集まります。



